干し大根といえば、千切り大根。
寒い季節は大根がおいしいですよね。
でも、大根って結構大きな野菜です。
一度買うと全部食べきれなくて・・・とか、大根ばっか!になってしまいます。
なので大根をどうやって有効活用するかー?と考えて調べてみたところ!
『干し大根』を作れるという情報が!
なーるほど。
保存食になりますので、急いで食べなくてもいい!
栄養価も高まるそうです!
試してみない手はありません。
さっそく、大根を上の部分を残して4つに切って、ハンガーにぶら下げてみました。
上手く出来るかは、明日のお楽しみ。
これで『はりはり漬け』を作る予定。
おいしくできるかな???
2011年12月22日
2010年08月05日
ゴーヤーパワー
夏といえば、ゴーヤーですね。
我が家も緑のカーテンを作るためにゴーヤーを栽培しています。
もともと、ゴーヤーは沖縄料理で有名な野菜でした。
今はすっかり全国区のゴーヤー。
長寿といわれる沖縄の野菜、ゴーヤーのパワーって何なのでしょう。
ゴーヤーの特徴は苦み。
なんと古代インドのアーユルヴェーダーにもゴーヤーのパワーが書かれているそうです。
あの苦みが、血をきれいにして血圧を下げる働きをするそうです。
その苦味の効果は、果皮に含まれるモモルデシンとチャランチンという成分に血糖値を下げる効果のあることがわかってきました。
かわいい名前の成分ですね。
また、ゴーヤーには植物インスリン(P−insulin)が豊富に含まれています。
この成分は薬品のインスリンに似たタンパク質です。
薬品のインスリンでは時に低血糖の症状が見られる危険があります
。
しかしゴーヤーに含まれる植物インスリンの場合は、血糖値を安定させる優れた効果があります。
さすが天然のインスリンですね。
糖尿病にも効果がありそうです。
ダイエットにもいいかも。
コレステロールを下げる働きもあるようです。
万能野菜のゴーヤー。
あの苦みが苦手でなければぜひ食卓に乗せてみましょう。
私も頑張ってゴーヤーレシピを考えます。
我が家も緑のカーテンを作るためにゴーヤーを栽培しています。
もともと、ゴーヤーは沖縄料理で有名な野菜でした。
今はすっかり全国区のゴーヤー。
長寿といわれる沖縄の野菜、ゴーヤーのパワーって何なのでしょう。
ゴーヤーの特徴は苦み。
なんと古代インドのアーユルヴェーダーにもゴーヤーのパワーが書かれているそうです。
あの苦みが、血をきれいにして血圧を下げる働きをするそうです。
その苦味の効果は、果皮に含まれるモモルデシンとチャランチンという成分に血糖値を下げる効果のあることがわかってきました。
かわいい名前の成分ですね。
また、ゴーヤーには植物インスリン(P−insulin)が豊富に含まれています。
この成分は薬品のインスリンに似たタンパク質です。
薬品のインスリンでは時に低血糖の症状が見られる危険があります
。
しかしゴーヤーに含まれる植物インスリンの場合は、血糖値を安定させる優れた効果があります。
さすが天然のインスリンですね。
糖尿病にも効果がありそうです。
ダイエットにもいいかも。
コレステロールを下げる働きもあるようです。
万能野菜のゴーヤー。
あの苦みが苦手でなければぜひ食卓に乗せてみましょう。
私も頑張ってゴーヤーレシピを考えます。
2010年04月17日
ズッキーニ
日本人ってズッキーニという野菜にあまり親近感抱きませんよね?
少なくとも我が家では、そうしょっちゅう食卓に上がるタイプの野菜っではありませんでした。
なので私自身も大して好きでもない野菜という感じだったのですが、最近なぜかズッキーニがとても気になる。
なんせ、癖がない。
一見キュウリみたいだけど、キュウリみたいにみずみずしくない(笑)
勝手に、へちまの仲間?と思っていたけど、実は意外なことにぺポかぼちゃの仲間だそうです。
フライにしても、煮込みにも使える万能野菜。
カロチンやビタミンCが豊富な美容食だそうです!
私は、軽く油でいためてあえ物にするのが好きです。
マヨネーズとも相性抜群です☆
少なくとも我が家では、そうしょっちゅう食卓に上がるタイプの野菜っではありませんでした。
なので私自身も大して好きでもない野菜という感じだったのですが、最近なぜかズッキーニがとても気になる。
なんせ、癖がない。
一見キュウリみたいだけど、キュウリみたいにみずみずしくない(笑)
勝手に、へちまの仲間?と思っていたけど、実は意外なことにぺポかぼちゃの仲間だそうです。
フライにしても、煮込みにも使える万能野菜。
カロチンやビタミンCが豊富な美容食だそうです!
私は、軽く油でいためてあえ物にするのが好きです。
マヨネーズとも相性抜群です☆


